マクロの作り方

 width= チートツールの使い方中級編では、色検出機能の使い方を紹介したいとおもいます!マクロを作る際、欠かせない技になってくるので頑張って勉強しましょう!

色検出機能を使用するには、RGBツールを開く必要があります。

ゴーストリプレイ起動画面からツール→色検出ツールを選び、起動します。

supportpic

RGBツールには、細かな設定をすることができます。

①画像を読み込む…png,bmp,jpgなどの画像ファイルを読み込むことができます。

②クリップボードの画像を表示…printscreenで保存している画像ファイルを表示します。

③画像を左上に表示…表示した画像のウィンドウを左上に自動的に合わせます。

④操作のヒントを表示…現在の検出色、座標などをリアルタイムで表示します。

⑤転送オプション…色または、色+座標位置の転送方法を選択することができます。

⑥表示オプション…検出している対象の画像を4倍または、8倍拡大した状態で表示します。

⑦色配列転送オプション…縦×横何dot取得するか2×2~16×16まで選択することができます。

⑧カーソルを描画…色検出画面でカーソルを表示させるか選択できます。

⑨カーソルも検出対象…カーソルの色を検出対象にすることができます。

⑩カーソルもキャプチャする…printscreen時、カーソルもキャプチャできるようになります。

チェックポイント

色検出しても黒が検出される!

デフォルトの設定では、カーソルも検出対象にするにチェックが入っています!つまりカーソルの先っちょの色を検出が検出対象になってるので、黒くなるわけです!⑧と⑨のチェックを外しておきましょう!

supportpic2

色検出を行うとき便利なのは、「alt+printscreenキー」でゲーム画面の画像をキャプチャして

そのまま色検出ツールで色を取得できるので、ゴーストリプレイが隠れている状態で起動するゲームでは

必須のテクニックになります!

色検出を使ったマクロの作り方はこちら!

Designed by: macro.cx Copyright © 2009-2011 macro.cx All rights reserved.