11月, 2009記事一覧

加速 チート 速度変更の使い方

ゴーストリプレイを使った基本的な加速(速度変更機能)チートの使い方を覚えましょう♪他のチートツールとは違って、色々できちゃいます!がんばって習得しましょう!

まずは、加速を使い方を覚えるためチートツールについてるサンプルプログラムを登録します!

登録ができたら、アプリケーションの設定画面で「速度変更」→「速度変更機能を有効にする」にチェックを入れ
加速ができるように設定します。設定が完了したら、右下の「OKボタン」をクリックしましょう。

ゴーストリプレイから先ほど登録したサンプルプラグラムをクリックすると、ゴーストリプレイがアタッチしている状態でアプリケーションが立ち上がります。
加速できているか確認するため、「速度試験」をクリックします。

準備が整ったら、「/」「/」「数字キー」「Enter」の入力で加速ができるようになります!
チェックポイント
・半角入力状態で入力しないと認識しません!
・数字キーの部分は「0」なら1.0倍、「5」ならば1.5倍、といった感じになります!
「ええ~1.9倍しかできないの~?」
入力コマンドでは、1.9倍までが限界ですが、チートツールのアクションで速度変更機能を組み込めば、5倍だって60倍だってできちゃいます!
もちろん、ゲームによって限界速度は変わります!
加速を1キーでONにするときは、アクションパレットで設定する必要があります!
アクション画面を開いたら、自分の使いやすいキーを選択します!例でF1キー(アクション1)に入れます。
アクションパレットから「速度変更」→「アプリ速度変更」を選択すると、設定ウィザードがでてくるので
速度変更の倍数を入力してOKして、設定完了です!

アクションパレットはマクロを作るときに、多用するので使い方を覚えましょう!

色検出の使い方 チートツールでマクロを作成

マクロといっても生産マクロや、自動狩り用マクロなどあるので、使用する目的によって自分でマクロをつくらなければなりません。
簡単なマクロの使い方を紹介します。

基本の使い方
ゴーストリプレイの起動画面から、アクションパレットを使ってマクロを作っていく仕組みになっています。
マクロをやめたいときは、「Escキーを3回以上連打 OR マクロを再生するキーをもう一度おす。」
マクロのリピート(繰り返し連続させる)するときは、「CTRL+ALT+○」キーを押すとそのキーがリピートするようになります。
 
1、色検出ツールの使い方
マクロを作る際に必要なのが画面上の色を検出して、そのばしょにカーソルを動かしたりする機能です。
HP、MPを自動回復させるときは、この機能が一番役に立ちます。
敵を選択するキーないテイルズウィーバーとか、MUでも敵の色を検出して自動狩りできる便利機能です。アイテムの色を判別してクリックすることも出来るので、自動生産だって出来ちゃいます!
 
2、実際にサンプルプログラムで使ってみる。
<1>ゴーストリプレイについている評価用プログラムを起動します。
 <2>評価用プログラムは、前回の方法で登録したものでも構いません。
 <3>①RGBトリガー、②ゆっくり1にチェック、③開始 の順に選択すると画面中に赤い球が現れます。(これを動く敵だと思ってください。)

 
 <4>色検出ツールを起動します。色を抽出してマクロに組み込むときは、色検出ツールは必須です!

 
 <5>赤い球をカーソルが自動的に追うマクロにする為には、赤い球の色を抽出しないといけないので、スクリーンショットを撮って赤い球を停止させて色を取りやすくします。(ALT+PrintScreenを評価用プログラムに合わせて押します。)
 
<6>停止させた赤い球の中心にカーソルを合わせて(ctrl+shift+tキー)押して色検出座標と色を IF色に転送することができます。

<7>色を検出した場所にカーソルを移動させるためには、詳細設定の「カーソルを検出した場所に移動する」にチェックを付けます。

 
<8>設定がおわったら、再度にアクションの「END」を入れます。
 
<9>マクロを作るときの基本はIF(色)~ENDの間にクリックのアクションやキーを押すアクションをいれるようになっていま す。

<10>マクロができたら評価用プログラムの画面をクリックして、マクロを登録していたキーを押して赤にカーソルが行くと完成です!
 
チェックポイント
色を検出するところは、なるべく色の変化が乏しいところのほうが検出精度が高いです!

マクロ検定試験2級

マクロ検定2級用

マクロ検定試験1級

マクロ検定1級用スクリプトをダウンロード

ゲームに失敗したときは、RetryかF5キーを押すとリスタートできます。

ステルス速度変更の使い方

ステルス速度変更の使用方法を覚えましょう。普通の速度変更(加速)でできなかったゲームでも速度変更ができるようになります!

ステルス速度変更使い方♪
Muやテイルズウィーバーでは、普通の速度変更をしてもすぐに落ちるようになっています。
ですが、このステルス速度変更を使用することで、あら!不思議!速度変更ができるようになります!
編集までの流れは基本的に同じです。
1.ゴーストリプレイを起動する。
2.登録しているゲームを右クリック→設定を編集。
3.ステルス速度変更の部分をクリック、「ステルス速度変更機能を有効にする」にチェックを入れ有効にします。

4.設定が終わったらゲームを起動します。
5.ゲーム画面に入ったら、一度通常の速度変更をします。(不正プログラムとして検出されても無視します。)
6.速度変更が少しでもできたら、「ctrl+alt+shift+G」キーでゴーストパッドを起動します。
ゴーストパッドがでてきたら、STELTHのボタンを押します。

7.ステルス速度変更設定画面がでてきます。
各機能の説明
 ①ファイル・・・ステルス速度変更で設定したファイルを読み込んだり、削除することができます。
 ②再読込・・・ゲーム中で使用しているアドレスを再取得します。
 ③保存 ・・・アドレスのチェックの有無状態を保存します。
 ④追加 ・・・自分で指定していアドレスを自由に追加できます。
 ⑤編集 ・・・選択しているアドレスの編集ができます。
 ⑦詳細 ・・・使用しているモジュールを表示させることができます。

8.表示されたアドレスのチェックを付け外ししてみましょう!
ゲーム画面のキャラクターが速くなったり、背景のスピードなどが変化した場合は、そのアドレスは外さないでください。
9.それ以外のアドレスを外し、速度変更すると不正プログラムとして検出されなくなります。
チェックポイント
アドレスを外した時、速度変更ができなかったりすると、そのアドレスも外しちゃいけないアドレスです!
この機能は、できるまであきらめずにステルス速度変更のアドレスを見つけだすことが肝心なので、
できたら上級のゴーストリプレイヤーです!

多重起動の使い方

多重起動の基本的な使い方です。コツをつかむといろんなゲームでも多重起動ができるようになるので、覚えましょう!ちなみにこの機能はExtreme Editionから上のバージョンでしか使えません!

多重起動の使い方手順♪
「API監視」という機能で多重起動を制限しているAPIを探す必要があるので、まずは
多重起動のAPIを監視する設定にします!
サンプルプログラムを例としてやってみます!念のため、サンプルプログラムがはじめから2個以上起動できないのを確認してからやるといいです。
1.ゴーストリプレイを起動する。
2.登録しているゲームを右クリック→設定を編集。
3.設定画面が出てきたら、(1)のAPI監視を選択して(2)の多重起動の調査を選びます。

4.OKボタンを押したら、サンプルプログラムを立ち上げます。
5.プロパティのところをクリックすると、
Mutex(50)
Event(3)
Filemap(12)
FindWindow(5)

とたくさん出てくるので、Mutexのところの<+>をクリックして展開しましょう。
6.展開すると、下の図のような画面になってよ~くみてみるとINTERNALMEDITという文字があります。

これを右クリックでコピーできるのでコピーします。
チェックポイント
他のゲームでやるときは、全く違う文字がでますがそのゲームを運営している会社名やゲーム名の略称が狙い目です。
7.もう一度、編集画面に戻って、今度は「多重起動設定」を選択して、Mutexの個別化のところに
先ほどコピーしたINTERNALMEDITを貼り付けします。少し左にあるチェックを付け忘れしないように!

8.多重起動の設定があっていると下の図みたいに二つ起動できます!

出来なかったひとは、Mutexの設定のところを見直しましょう!

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